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2012年 明けましておめでとうございます [御挨拶]

こんな私にも
2012年がやってまいりました。
皆様のご多幸を祈念するとともに
ヘタレな私を本年も宜しくお願いします。
昨年は模型誌の作例を中心に10個の完成品を仕上げることができました。
今年もこれ位は模型に触れると嬉しいな。

BMSCの活動も頑張りたいと思います。
それには皆様のご協力が必須です。
これまた宜しくお願いしますです。
さてどうなることやら
もう大晦日 [日々の暮らし]
またこのブログに記事を書くのが
すっかりご無沙汰になってしまいまして、
そんなこと言っていたら、
早いもので2011年ももうあと5時間程になってしまいました。
師走という事で(?)
結局今月の日記もろくに書く時間もとられませんで
先月のオートモデラーの集いin名古屋の記事も
仕事やらもろもろの理由で
すっかり載せるタイミングを逸してしまいました。
来年でも載せるべきなんですかねえ。
とはいうものの
今の最優先は年明け早々が〆切のMC誌の作例だったりします。
そんなヘタレな私にも
大学時代の友人達との忘年会のお誘いがありまして、
30日の夜は名古屋の居酒屋で1年ぶりに飲んでました。
(もちろん顔を合わせるのが1年ぶりであって、酒の飲むのが1年ぶりではありません)

そのため夕方5時頃に近鉄で名古屋に着きましたが、
JR名古屋駅のコンコースは帰省客やら忘年会の待ち合わせとかで
もう大騒ぎさ。

広小路通やミッドランドスクエア前もイルミネーションが奇麗な事。

しかし
話す話題が自分より若い人とのジェネレーションギャップだったりして
確実におっさんになってますな。
そんな話や各自の業界の話をしながらも午後9時過ぎまで店にいて、
皆さんとはまた来年という事で駅で解散となりました。

四日市駅でしばし酔い覚まし。
さて来年はどうなりますことやら。
皆様、良いお年を。
すっかりご無沙汰になってしまいまして、
そんなこと言っていたら、
早いもので2011年ももうあと5時間程になってしまいました。
師走という事で(?)
結局今月の日記もろくに書く時間もとられませんで
先月のオートモデラーの集いin名古屋の記事も
仕事やらもろもろの理由で
すっかり載せるタイミングを逸してしまいました。
来年でも載せるべきなんですかねえ。
とはいうものの
今の最優先は年明け早々が〆切のMC誌の作例だったりします。
そんなヘタレな私にも
大学時代の友人達との忘年会のお誘いがありまして、
30日の夜は名古屋の居酒屋で1年ぶりに飲んでました。
(もちろん顔を合わせるのが1年ぶりであって、酒の飲むのが1年ぶりではありません)

そのため夕方5時頃に近鉄で名古屋に着きましたが、
JR名古屋駅のコンコースは帰省客やら忘年会の待ち合わせとかで
もう大騒ぎさ。

広小路通やミッドランドスクエア前もイルミネーションが奇麗な事。

しかし
話す話題が自分より若い人とのジェネレーションギャップだったりして
確実におっさんになってますな。
そんな話や各自の業界の話をしながらも午後9時過ぎまで店にいて、
皆さんとはまた来年という事で駅で解散となりました。

四日市駅でしばし酔い覚まし。
さて来年はどうなりますことやら。
皆様、良いお年を。
モデルカーズ188号発売中! [模型]
ホビーフォーラム参加の顛末をブログに書いている間に
先月26日にモデルカーズ188号が発売となりまして、

わ〜い、表紙に映ってるぅぅ
私はその巻頭特集「GTRはこう作れ!!」(←おお)に使用します
タミヤ1/24スケールのスカイラインR33GTRに
同社R32GTRのエンジンを移植する作例を担当いたしました。


エンジンブロック自体はそのまま使えますが、
補機類はほぼすべてがプラ板等によるスクラッチでございます。

このキットも前々回のフェアレディZ432R同様、以前同誌の作例で
素組を担当した事もありまして、奇しくも2台並ぶ姿を撮る事が
できたとです。
今回はミッドナイトパープルの調色を改めたので、
並べるとちょっと不自然かな?
巻頭特集以外にも
畔蒜教授や周東さんの、珍しい1/32スケールのキットを特集した
「American Modelcars」等々、盛り沢山の内容です。
本屋さんで見かけたらZEHI!!


先月26日にモデルカーズ188号が発売となりまして、

わ〜い、表紙に映ってるぅぅ
私はその巻頭特集「GTRはこう作れ!!」(←おお)に使用します
タミヤ1/24スケールのスカイラインR33GTRに
同社R32GTRのエンジンを移植する作例を担当いたしました。


エンジンブロック自体はそのまま使えますが、
補機類はほぼすべてがプラ板等によるスクラッチでございます。

このキットも前々回のフェアレディZ432R同様、以前同誌の作例で
素組を担当した事もありまして、奇しくも2台並ぶ姿を撮る事が
できたとです。
今回はミッドナイトパープルの調色を改めたので、
並べるとちょっと不自然かな?
巻頭特集以外にも
畔蒜教授や周東さんの、珍しい1/32スケールのキットを特集した
「American Modelcars」等々、盛り沢山の内容です。
本屋さんで見かけたらZEHI!!

model cars (モデルカーズ) 2012年 01月号 Vol.188
- 作者:
- 出版社/メーカー: ネコ・パブリッシング
- 発売日: 2011/11/26
- メディア: 雑誌

1/24 スポーツカー No.145 1/24 ニッサン スカイライン GT-R Vスペック (R33) 24145
- 出版社/メーカー: タミヤ
- メディア: おもちゃ&ホビー
ホビーフォーラム2011(その7) [模型]




最後に紹介しますのは、ホビーフォーラムの実行委員のお一人でもある
プロモデラー北澤さんが会長を務めますS.E.M.湘南モデルカー愛好会さんの展示です。
会の年間テーマが「メルセデス・ベンツ」ということで、
ミュージアム風のディスプレイに新旧のメルセデス・ベンツの作品が並んでいる姿は、
視線を落とすとまさに実車のそれのようです。






年間テーマの作品以外にも各会員の作品が展示ブース一杯に並べられておりました。








模型誌の作例やフルスクラッチの作品や新製品をいち早く完成させたりと
正直1日ではこの数はじっくり確認することは不加納姉妹でございます。

前著「自動車模型の作り方」に続く北澤会長の本の第2段!
「超絶自動車模型の作り方(仮題)」に登場します作品も並べられておりました。
これらの素晴らしい作品がどのように作られたかが解る本かと思います。
発売が楽しみです。
こんな感じで展示ブースだけを回っていてもあっという間に1日が過ぎていき、
間もなくイベントが終わるという時間となって、
SWASH DESIGNさんの間もなく発売予定の
1/32スケールのオースチン・セブン&モーリス・ミニ・マイナーの試作品を
見せていただく機会を頂きました。

もう1/32スケールという小ささがミニにはぴったりで、
めら雰囲気のいいキットのなること確実です。
長モノも発売予定ということで、これまた発売が楽しみ。
みんなもお年玉(?)を貯めて発売を待つのら!!
というわけで
あっという間に終了時間の午後4時となり、ホビーフォーラムは終了。
来年は11月11日の日曜日にここ大さん橋ホールというアナウンスがありました。
会場を撤収して、お世話になった皆さんに挨拶をして
畔蒜教授夫妻とバラッカに寄ったあと中華街で夕食を食べ、
駐車場でバッテリーの上がったクルマをレスキューして午後9時頃に横浜を出発、
睡魔と闘いながら日付の変わった午前2時頃に何とか四日市に帰宅いたしました。
改めまして
今回の遠征でお世話になりました皆様、ありがとうございます。
次回も宜しくお願いいたします。
ホビーフォーラム2011(その6) [模型]
会場では
でら沢山の種類の1/43スケールのミニカーが売られていたのですが、
1/43スケールのキットの作品になりますと最近はなかなかお目にかかれないわけで。

43 モデラーズクラブ "ルマンの会さんでは
そんな貴重な作品が見られる数少ない展示の1つ。
素晴らしい作品がたくさんみられたのですが、見るのに夢中で撮るのを忘れるという
体たらく。(←ダメ人間)




1960年代の1/43スケールモデルカーを中心とした43 JULIUS FACTORY Zさんの
展示では、1/43スケールのフルディテールの作品が多く見られました。
最近エンジンを追加する作例を続けて担当して、1/24スケールでも
ひいこらしているというのに(正直、老眼が始まって細かいところが見られなひ)
さらに小さいスケールでこれだけのことをしてしまう方々にはもう平伏するしかありません。


ちょうど上の1/43スケールがメインのクラブに挟まれる形での
爆走☆カーモデラーズさんの展示では、痛車とかカスタムカーとか
キットの製作を楽しまれたのだろうなあ、と感じられる作品が一杯でございました。



QUATTRO VALVOLEさんの展示は
ランボルギーニ・カウンタックが中心の展示。
フジミのエンスージアストシリーズのキットを使用したカットモデルもあったりして
これだけ数が集まるのを観られると私も嬉しくなります。


上のQUATTRO VALVOLEのメンバーでもある梅鉢さん主催の梅鉢製作所さんの展示。
F1モデルからラジコンのボディ、携帯カバーのデコレーションまでと
バラエティ豊かな展示でございました。
もうちょっと続く



でら沢山の種類の1/43スケールのミニカーが売られていたのですが、
1/43スケールのキットの作品になりますと最近はなかなかお目にかかれないわけで。

43 モデラーズクラブ "ルマンの会さんでは
そんな貴重な作品が見られる数少ない展示の1つ。
素晴らしい作品がたくさんみられたのですが、見るのに夢中で撮るのを忘れるという
体たらく。(←ダメ人間)




1960年代の1/43スケールモデルカーを中心とした43 JULIUS FACTORY Zさんの
展示では、1/43スケールのフルディテールの作品が多く見られました。
最近エンジンを追加する作例を続けて担当して、1/24スケールでも
ひいこらしているというのに(正直、老眼が始まって細かいところが見られなひ)
さらに小さいスケールでこれだけのことをしてしまう方々にはもう平伏するしかありません。


ちょうど上の1/43スケールがメインのクラブに挟まれる形での
爆走☆カーモデラーズさんの展示では、痛車とかカスタムカーとか
キットの製作を楽しまれたのだろうなあ、と感じられる作品が一杯でございました。



QUATTRO VALVOLEさんの展示は
ランボルギーニ・カウンタックが中心の展示。
フジミのエンスージアストシリーズのキットを使用したカットモデルもあったりして
これだけ数が集まるのを観られると私も嬉しくなります。


上のQUATTRO VALVOLEのメンバーでもある梅鉢さん主催の梅鉢製作所さんの展示。
F1モデルからラジコンのボディ、携帯カバーのデコレーションまでと
バラエティ豊かな展示でございました。
もうちょっと続く

1/24 スーパーカー No.06 ランボルギーニ カウンタック LP400 オプションパーツ付
- 出版社/メーカー: 青島文化教材社
- メディア: おもちゃ&ホビー

1/24 スポーツカーシリーズ No.305 ランボルギーニ カウンタック LP400
- 出版社/メーカー: タミヤ
- メディア: おもちゃ&ホビー

i Tattoo(アイタトゥー) It is iPhone LDE005-I
- 出版社/メーカー: イデアインターナショナル
- メディア: ホーム&キッチン
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